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Australian Geographicが1966年タリーの「ソーサー・ネスト」を回顧

歴史記事はジョージ・ペドリーの証言、倒れた葦、後に検討された通常の説明をまとめている。

2020年の記事は、潟湖の痕跡をオーストラリアのUFO・クロップサークル史に位置づけ、旋風や動物行動などの仮説を紹介する。

報告された物理的状況を残しつつ通常の代替説明も示す、信頼できるオーストラリアの二次資料である。

これは回顧的な雑誌記事で原調査ではない。後年のクロップサークル捏造だけで1966年の葦の痕跡の原因は決まらない。