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米国防総省は海軍の歴史的UAP映像3本を正式公開した

2020年4月の声明は流通していた海軍映像を真正なものと認め、非機密映像を正式公開した理由を説明した。

国防総省は1本が2004年11月、2本が2015年1月に記録されたとし、流通映像が海軍資料かどうかの疑問を解消するため公開した。

現代UAP事件で使われるGoFast、Gimbal、FLIR1映像の出所と公開状況を確定する。

真正性の確認は海軍映像であることを意味するが、各対象の同定や後年のすべての解釈を裏付けるものではない。